鉄飛テクノロジー

データも、業務フローも、
そのままでいいんじゃない?

by fileblog

ファイルサーバーはそのまま。
ためた文書は探せるように、毎日の書類はさばけるように。

「そのまま」で、
2つのことができます。

ファイルを1つも移さずに。

ためた文書は、
探せるように

図面、マニュアル、契約書、証明書。何十年分の文書が、ファイル名ではなく「中身」で見つかります。その先は、文書を根拠に答えるAI検索──探す時間が、聞けば済む時間に変わります。

毎日の書類は、
さばけるように

見積書、受注FAX、発注書。毎日届いて、毎日さばく書類は、振り分け・チェック・承認までを自動化できます。担当者の頭の中のルールは、そのまま尊重します。

多くのお客さまに信頼されています

具体的なケースから探す

業種の事例から探す

製造業/建設/金融/医療
教育/官公庁/士業/電力

書類の種類から探す

図面・マニュアル・契約書
見積書・受注FAX・点検記録

やりたいことから探す

全文検索/ワークフロー
ポータル/AIチャット/モバイル

メニューと価格

価格も、期間も、先に言います。

見積書チェックAI

複雑な組み合わせ・仕切率・オプションの矛盾を、
AIが下書きチェック。

FAX受注書 自動振り分け

バーコード読取+自動命名+承認フロー。
ベテラン頼りだった振り分けを自動化。

100年分の卒業証明書検索

1900年以前の日付にも対応。
既存Oracle等からの乗換え。

点検記録の自動アーカイブ

物件別×月別に自動格納、
送付状の自動生成まで。

3つの強み

01

ファイルサーバのままで、業務システムになる

検索も、承認も、通知も、AIとの連携も。ファイルを別のシステムに移し替えることなく、そのままの場所で業務基盤にします。

02

価格と期間を、先に開示する

「これができます、○万円で、○週間で」を先にお伝えします。1つの困りごとに合う小さな仕組みを、短期間で作ります。

03

AIに丸投げせず、人の判断を残す

AIエージェントに社内ファイルを直接操作させない。管理者が統制し、人の承認を残す。事故を起こさないAI活用を、はじめから設計に組み込みます。

導入の流れ

最初の相談から、動き出すまで。

  • 01

    相談する(無料・30分)

    困りごとを1つ、聞かせてください。その場で「これができます」を1件お伝えします。

  • 02

    提案を受ける

    「○万円で、○週間で」を先に言います。要件書づくりから始めません。

  • 03

    小さく作って、広げる

    1つの困りごとに、1つの仕組み。動いてから、次の業務へ広げていきます。

よくある質問

Q.

クラウドサービスですか?

A.

いいえ。お客様のサーバに設置するオンプレ型です。データは社外に出ません。

Q.

ファイルサーバの移行は必要ですか?

A.

不要です。検索も、承認も、通知も、AIとの連携も、ファイルを移し替えずに、いまの場所へ追加します。

Q.

どれくらいの規模の会社に向いていますか?

A.

従業員30名から500名くらいの会社が中心です。

Q.

すでに入っているシステムは、そのまま使えますか?

A.

使えます。既存システムの周辺の困りごとを解決する構成が得意です。

Q.

AIに社内の文書を預けるのが心配です。

A.

AIは社内のファイルサーバに閉じて動かせます。ファイルを直接操作させず、管理者の統制と人の承認を残す設計です。

Q.

費用はどのくらいかかりますか?

A.

作る仕組みごとの見積もりです。「これができます、○万円で、○週間で」を先にお伝えします。30分のご相談で、費用の桁はその場でお答えします。

あなたの会社の、
あきらめていた業務を、
話してみませんか。

30分のヒアリングで、「これができます」を、その場で1件お伝えします。